「沈黙の春」の著者レイチェル・カーソンの「感性の森」が千代田区で上映♪一緒に行きませんか?

投稿写真
著書『沈黙の春』の中で、世界で初めて
化学物質の危険性を告発した女性、レイチェル・カーソ ン。
その彼女の映画
「レイチェル・カーソンの感 性の森」が千代田区で上映されます!

どなたか、一緒に行きませんか?(≧∇≦)/

http://www.uplink.co.jp/kansei/news.php

***以 下詳細***

ベストセラー作家としてのキャリアを重ねる 一方 で、
一部のメディアや化学産業からの批判にさらされ、
苦難の日々を送っていた。

晩年は癌を患い ながらも執筆活動を続け、
若くして他界した姪の 息子であるロジャーに愛情を注いだ。

遺作となった『センス・オブ・ワンダー』は
ロジャーに捧げられており、
自然の美しさや神秘さに目を見張る感性を、
いつまでも失わないでほしいという願いが込められている。

本作で主演を務める女優のカイウラニ・リーは、
このメッセージを伝えるため一人芝居
『センス・オブ・ワンダー』の脚本を執筆し、
18年もの間 カーソンの最後の1年を演じてきた。

カーソンが 穏やかに余生を送ったメイン州の海岸にあるコテージに舞台を移し、
豊かな自然の中でロジャーと過ごした日々を美しく再現する。

カーソンと彼女の著作を称賛するアル・ゴア氏 は、
「『沈黙の春』がなかったら、ひょっとすると
環境運動は始まることがなかったかもしれない」と述べている。

http://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/kurashi/danjo/miw/miw-shinchaku.html

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です